Program
ReSparkの学習プログラム
始めてから、伸びるまで。
受講したら「自分は何をするのか」を、時間軸でご覧ください。
受講の流れ
最初の面談から、日々の学習が回り出すまで。
① 無料カウンセリング → ② 現状分析(オリジナルテスト・Versant)→ ③ 専用教材の生成 → ④ 日々の学習 → ⑤ 実践 → ⑥ 月1回のプラン面談 ——⑥から④へ戻る矢印(一方通行ではなくサイクル)
申し込みから最初の教材が届くまで、あなたがやることは面談とテストだけ。あとの設計は、コーチとAIが引き受けます。
P2=旧 /study/ の2例をそのまま流用(例1: 英語会議がある人/例2: 実務機会がまだない人)。⚠️ 「例」表記の維持・コーチ監修が公開条件。論点: 1日の合計学習時間の目安を書くか(推奨=時間の合計ではなく置き場所を主役に)
1日のスケジュール例
「日々の社内会議で、
自由に議論できるようになりたい。」
外資系企業で英語を使う
Aさんの場合
-
06:30
起床
朝から、今日の会議に向けたトレーニング
- ・報告・説明トレーニング 30分
POINTあなたの会議で必要なタスク(報告・説明など)に合わせて、トレーニングを設計します!
-
08:00
通勤
移動時間で、会議に向けたスピーキング強化
- ・瞬間発話トレーニング 30分
POINT前回の会議で言えなかった文章を教材化していくので、そのまま次の会議に向けて練習できます!
-
10:00
英語会議
会議で実践!次の学習に向けて、教材も更新
- ・朝練習したフレーズを、そのまま実践
- ・会議で詰まった表現をアプリに簡単登録(1分)
POINT会議でさっそく成長を実感。さらに会議データをもとに教材を更新し、次の会議に備えられます!
-
18:00
帰宅中
帰宅時間も有効活用!移動中でも取り組みやすい学習を実施
- ・多読・多聴トレーニング 30分
POINT業界・職種に特化した内容を学べるから、そのまま仕事で使える単語や表現が増やせます!
-
20:00
専属コーチとのプラン面談
学習を振り返り、次の成長につなげる
- ・進捗確認テスト・フィードバック
- ・ここまでの学習状況の振り返り
- ・業務での英語使用に関する相談
- ・次の学習プラン設計・調整
POINTあなたの仕事や弱点に合わせて、学習内容が常に最適化されます!
「将来、英語で
海外チームと仕事ができるようになりたい。」
これから仕事で英語を使う
Bさんの場合
-
06:30
起床
朝は、リスニング力の"土台"を鍛える
- ・シャドーイング 30分
- ・発音トレーニング 15分
POINTシャドーイングや発音は、専属コーチのフィードバックで効率的に強化。「英語を聴き取る力」の土台を作ります!
-
08:00
通勤
通勤時間で、"将来使うシーン"を想定した発話トレーニング
- ・瞬間発話トレーニング 30分
POINTITエンジニアとして想定される会話をベースに、実践を想定したフレーズや文章を練習できます!(技術説明・進捗共有など)
-
19:30
帰宅後(お風呂の中)
"点の知識"を、"話せる力"に変える
- ・意見スピーチトレーニング 15分
- (例:自社プロダクトの説明 / 技術選定の理由 / 改善提案 など)
POINT通勤中に練習したフレーズを組み合わせ、「自分の意見として話しきる力」を鍛えます!
-
21:00
ゴール実践セッション
練習の成果を、実践で試す
- ・将来の会議を想定した実践セッション 30分
- (例:自己紹介 / プロダクト説明 / 改善案のディスカッション など)
POINT実践機会がなくても大丈夫。ビジネス経験豊富なネイティブとのセッションで、日々の練習内容を使い、実践力を鍛えます!
-
21:30
セッション後
実践データをもとに、学習内容を最適化
- ・データをアプリに登録 1分
POINTAIが学習すべきフレーズを提案・教材化。言えなかった表現や、相手の表現を次の学習に活かします!
1ヶ月のサイクル
日々やるだけではありません。
毎月、プランごと作り直します。
日々=学習+LINE相談/月1=プラン面談(学習プランの説明・フィードバック・テスト)
月1回のプラン面談で、その月の学習を振り返り、翌月のプランを作り直します。課題は毎月変わる——だからプランも毎月変わります。
⚠️ 論点:「週次の見直し」に相当する運用が実在するか(実態確認のうえ、日々+月1の2層か、週次を足した3層かを決める)
実務が教材になる、
ある1週間
双方向サイクルが回ると、こうなります。
月曜: 英語会議で言えなかった悔しさ → メモをAIへ / 火水: 通勤でアプリ反復 / 金曜: 同じ議題で、今度は言えた / 翌週: その会議がまた教材に
⚠️ 論点:実例(同意要)か合成の「例」か。推奨=まず合成の「例」表記で作り、同意の取れた実例に後で差し替え。仕組みの構造の説明は 仕組みページ に置き、ここでは時系列だけ(分担表)
伸び方の見通し
スコアの前に、「できること」が増えていきます。
「まず通じる」→「意見が通る」→「議論を動かす」(できることベース)
🚨 期間・時間数は断定しない(構成確定 §4-2)。⚠️ 論点:段の名称/スコア(Versant)を添えるなら「受講者の実測・条件明記」の形だけ
卒業後——
終わっても、元に戻らない
卒業したら終わり、にしない設計です。
独学力が残ります。「なぜこの学習をやるのか」に納得しながら進めてきたから、卒業する頃には、自分に必要な勉強を自分で選べるようになっています。
それでも、落とさないための受け皿があります。せっかく伸ばした英語力を落とさないために、コーチングを続ける道と、習慣を守る道。あなたの状況に合わせて選べます。
卒業後のコースの詳細は 料金ページ へ(🚧 /price/ は今回の刷新で作り直し予定)
語り方の正= OS「卒業後をどう語るか」(金額ではなく役割で言う)。🚨 継続の定価は初回と違う(数字はここに書かない)