法人向けReSpark

実際の仕事から、一人ひとりの学習内容を設計。
専属コーチが、実践と改善まで伴走します。

法人向けの無料相談を予約する

対象者や支援内容が決まっていない段階でもご相談いただけます。

  1. 01

    仕事から逆算する

    実際に英語を使う仕事(商談・会議・ピッチ・赴任)を起点にします。

  2. 02

    一人ひとりに学習内容を設計

    実務と英語課題を確認し、必要に応じて専用教材を作成します。

  3. 03

    実践と改善まで伴走

    専属コーチが学習だけでなく、現場での実践と改善まで支援します。

Target 企業の目的に合わせた単位で導入できます

1名から少人数チーム、部署単位まで、目的や人数に応じて支援内容を設計します。

経営チーム

海外投資家へのピッチ、海外パートナーとの商談、カンファレンスなど、経営に直結する英語を強化します。

部署・プロジェクトチーム

海外営業、広報、マーケティング、事業開発など、部署で共通して発生する英語業務に対応します。

海外業務を担う選抜メンバー

海外赴任、出張、外国人メンバーとの協働などを予定している社員を、少人数から個別に支援します。

Issues 一律の英語研修では、実際の仕事に結びつかないことがあります

  • 同じ部署でも、
    一人ひとりの英語力や
    課題が異なる
  • 教材の内容と、
    実際の会議や商談で使う
    英語が異なる
  • 研修を受けても、
    仕事の場では
    言葉が出てこない
  • 忙しく、
    業務と離れた学習を
    継続できない
  • 個人学習になり、
    チーム内での刺激や
    継続性が生まれにくい

Features 一人ひとりの課題と、チームの実務を起点に設計します

01

一人ひとりの英語課題を診断

英語力だけでなく、会議、商談、プレゼン、出張など、実際に英語を使う場面まで確認します。

02

実務から専用教材を作成

自社紹介、プレゼン、想定される質疑応答、会議テーマなどをもとに、仕事に直結する教材を設計します。

03

専属コーチが個別に伴走

対象者ごとにコーチがつき、英語力、目標、業務、確保できる学習時間に合わせて継続を支援します。

04

チームで学びを共有

必要に応じてグループセッションや進捗共有を取り入れ、メンバー同士で刺激を受けながら学べる環境を作ります。

Case たとえば、こんな形で導入できます

Case 1

経営チーム向け

対象
経営者・CxO 3名
目的
海外投資家へのピッチと質疑応答
支援
個別コーチング+共通テーマの実践セッション
Case 2

海外事業チーム向け

対象
海外事業担当者5名
目的
海外企業との商談・会議
支援
個別教材+グループセッション+進捗共有
Case 3

海外赴任予定者向け

対象
赴任予定者1〜3名
目的
現地業務と社内コミュニケーション
支援
個別診断+赴任先の実務に合わせた集中支援

上記は支援イメージです。実際の内容は無料相談と対象者の診断をもとに設計します。

Flow 課題や対象者が決まっていない段階から、一緒に整理します

  1. STEP 1

    無料相談

    企業として英語を使いたい場面、現在の課題、対象候補、希望時期などを確認します。

  2. STEP 2

    対象者・支援方針の整理

    経営チーム、部署、選抜メンバーなど、支援対象と目指す状態を整理します。

  3. STEP 3

    対象者の個別診断

    対象者一人ひとりの英語力、実務課題、学習状況を確認します。

  4. STEP 4

    プログラムのご提案

    診断結果をもとに、期間、内容、個別支援とチーム支援の組み合わせをご提案します。

  5. STEP 5

    支援開始

    専属コーチが対象者ごとに伴走し、必要に応じて企業担当者とも進捗を共有します。

自社に合った英語支援の形から、
一緒に設計しませんか。

対象者や支援内容が決まっていない段階でも、
英語を必要とする場面と現在の課題からご提案します。

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